やる気がでない!そんな時は○○でからだの中からパワーアップ

皆さんおはようございます(●^o^●)

『本当にキレイになれるエステサロン』

Salon la Neigeの河井です♪

 

 

連日の雨と寒さで風邪をひいてしまっている方も多いのではないでしょうか?

また、急激に冷え込むことによって身体だけでなく気持ちもなんだかやる気がでない。。。

 

 

 

こんな時に私がオススメするのが白湯(さゆ)です♪

 

白湯とは一度沸かしたお湯を冷ました飲み物です。

身体を温めるのに良いとされている白湯の最適な温度は50~60℃。

一気に飲むのではなく、内臓をじんわり温めるイメージでゆっくり飲んでくださいね!

 

やる気がでない、疲れがとれない。

その原因は冷えからくる内臓機能の低下かもしれません!!

 

胃腸が冷えればせっかく食事から摂った栄養もきちんと吸収できません。

肝臓が冷えれば身体の疲労物質を分解できずにどんどん老廃物をため込みます。

腎機能は血液中の老廃物をろ過して尿として排泄する役割なのでもちろん冷えて活動が鈍くなれば

デトックスができません。

 

また、内臓型冷え症が進むと脳が冷えて、思考がまとまらないやる気が出ないといった症状が出てくるとも言われています。

 

白湯を飲むことにより内臓機能が温められ機能が活発に働くと

消化作用促進→老廃物をデトックスする力がパワーアップ

→肝臓や腎臓の機能がさらに活性化→身体が元気だと脳も元気でヤル気アップ♪

 

白湯を飲むだけで簡単に身体の内側から体温を上げ免疫力アップ結果ヤル気をアップすることができます♪

 

世界最古の医学といわれるアーユルヴェーダでも白湯は特別な飲み物です

インドの伝統医学(アーユルヴェーダ)では身体、自然界はすべて3つの要素(水、火、風)からなると考えられています。

白湯はこの3つの要素を完璧に満たす飲み物と言われています。

水を火にかけることで火の性質を含み、沸騰すると気泡が盛んに出て風の性質が加わります。

 

白湯を飲むと、からだの3要素もバランスを回復し、全体性を取り戻すのです。

全体性を取り戻すと人は幸せを感じ始めます。

 

 

 

 

 

 

 

 

もちろんお肌にもとっても効果的

肌は内臓の鏡です。

内臓が元気になればニキビや肌荒れももちろんキレイになります。

 

先日ご来店頂いた色白できめ細かい大変キレイなお肌のお客様も日頃から白湯を積極的に飲まれていました。

もちろん性格もとっても明るく前向きな素敵な奥様で私の方が癒されてしまいました。

 

こんな天気の時こそ明るく素敵な笑顔の女性に癒されてしまうものです♪

なんだか調子がでないわ。と感じている方へ

 

是非白湯を飲んでキレイを手に入れましょうo(^o^)o

 

 

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

『本当にキレイになれるエステサロン』”Salon la Neige~サロン・ラ・ネージュ~”のオーナーエステティシャン。 エステティシャン歴12年 2006年エステティック専門学校卒業後某大手エステサロン銀座店勤務 一度美容業界から離れるもエステティシャンのやりがいを忘れられず復帰 2012年表参道有名小顔サロン勤務 2015年から二子玉川の一室でプライベートサロンとしてオーナーエステティシャンとしての活動を開始 2017年5月に世田谷区桜新町に”Salon la Neige~サロン・ラ・ネージュ~”をオープン。 INFA国際ライセンス取得、日本エステティック協会認定エステティシャン。 ~癒されて・キレイになって・HAPPYに~がモットー。 延べ1万人以上を施術した経験を持つ。 全身をふわっと軽くするリフレクソロジーとどんな女性もたった1度で可愛い笑顔になれる顔筋セラピーが得意。 その人の持つ肌質や体質、生活習慣から導き出したオーダーメイドトリートメントが多くの女性の信頼を得ている。